ジュース原料の持ち込み

明け方までに雨が降っていたようで、濡れている。9時ごろまでポツポツと雨が降っていた。今日はジュース原料を持ち込む日だ。雨が上がったころを見計らって軽トラにコンテナ33杯の大津4号と伊予柑を積んで立間の愛工房に行った。愛想のいい女性社員が受け付けてくれた。愛工房の女性社員たちはみんな元気で、愛想がいい。社長の教育がいいのかも。社長は徳島の人だ。持ち込んだ果実の重量は520kg、そのうち大津4号が9割、伊予柑は1割程度だ。できたミックスジュースは月曜に引き取れる。

午後は吉田の喫茶店”蜜柑”で吉田森林育成会の打ち合わせ。会長(小生)、副会長、事務局(南予森林組合)の3人で2月に予定していた行事をどうするか打ち合わせ。結論は新型コロナのために中止とした。

そのほか、工作の続きも。昨日に続いて、土蔵の窓の窓枠を作成。右は昨日作った明かりとりの窓。あとは塗装が残っている。土蔵の土壁に穴をあけてこの窓枠をうまく取り付けられるのか? やってみないとわからない。

窓枠(左)、窓(右)