除草剤散布の前作業

朝、なんとか天気が持つようなので農作業を再開。今年紅マドンナの苗木を植えた行司が谷地区の除草剤をかける準備だ。苗木のまわりの雑草を足で倒していって、苗木の近くの雑草は手で引いていった。苗木のありかをはっきりさせて、除草剤が苗木にかからないようにするためだ。上の写真は作業前、下が作業後。育ちが悪かった苗木も長梅雨で元気が出てきている様子だ。

除草剤散布前作業 上:作業前、下:作業後

今日の午前中は暑かった。汗だくになりながら園地の半分ほどやったところで今日はおしまい。無理は禁物だ。除草剤は明日撒く予定。

午後は母上とともに吉田病院でのいつもの定期健診。検査結果は母上のほうは良好。小生のほうは少し悪化。飲みすぎかも。

ニュースでアベノマスクを追加で八千万枚配るという報道があった。日本政府はとうとう壊れてしまったのかも。